11/14チラベルトカップ長野県大会準決勝・決勝

準決勝 対筑摩野 1-0(FWフル出場)
雨降りでボールが転がらないピッチでの戦い。ドリブルでボールを運ぶか、前方に蹴り出されたボールをしっかり押さえるか、中盤ではボールの取り合いが繰り返される。序盤は相手の方が元気がよく押され気味にスタートしたが徐々にペースをつかみ、前半終了間際にワッキーのCKが相手のDFに当たりオウンゴールで先制。後半は点を取りに攻めてくる攻撃的な相手をなんとかしのいで決勝進出を決めました。
決勝 対トップストーン 0-1(FWフル出場) 〜準優勝〜
午前中の雨が晴れ上がり、ピッチもほぼ回復した状態で行われました。準決勝から来てくれていたA2、Bの後輩たちに加え、準決勝で攻めながらPK戦でASAに敗れてしまったヴィエントの先輩たちも応援に駆けつけてくれ、大勢の応援団が見守る中でキックオフ。前半はどちらもゆずらない互角の戦いでスコアレス。後半も押しつ押される攻防が続く中、カウンター攻撃に一度はピンチをしのいだがこぼれ玉に対応した相手のシュートが味方DFにあたりオウンゴールを許してしまう。その後も必死に攻めるも固い相手の守りを崩せず無情なホイッスル。目標としていた栄冠があと一歩のところでつかめませんでした。しかしながら、キャプテン・タイスケを直前で欠き、ミークン、タッキーもインフルエンザで欠場を余儀なくされてしまう環境の中、長野県112チームのうちのたった2チームまで残れたことは胸を張れます。次の大目標へ向かってGO!
11/8練習試合
対豊科南 1-0
対豊科南 1-1
チラベルトカップ前調整のための練習試合を八ヶ岳グランデと予定していましたが、
インフルエンザの影響で先方がクラブ活動休止となってしまい、
急遽豊科南さんにお願いして行われました。
豊科南さんもケガやインフルエンザで人員を欠いていたので8人制でした。
ケガ離脱のタイスケがいない布陣を試しておきたいこともあって強行しました。
対豊科南 1-1
チラベルトカップ前調整のための練習試合を八ヶ岳グランデと予定していましたが、
インフルエンザの影響で先方がクラブ活動休止となってしまい、
急遽豊科南さんにお願いして行われました。
豊科南さんもケガやインフルエンザで人員を欠いていたので8人制でした。
ケガ離脱のタイスケがいない布陣を試しておきたいこともあって強行しました。
10/24・25北信越チャンピオン大会

<1日目・予選ブロック>
対春日SSS 1-0(フル出場)
対上福岡 0-4(フル出場)
ブロック順位決定戦
対FC武蔵野 2-1(フル出場)
〜ブロック3位〜
<2日目・順位決定ブロック>
対上田ジェンシャン 3-3(フル出場・1得点)
対芹田 1-0(後半途中まで)
順位決定戦
対アマレーラ黒部 1-1・PK1-4(フル出場)
〜14位/30チーム〜
先週のチラベルトでのガーフ戦で一息ついたのか、大人用の大きなコート、大きなゴールに慣れなかったのか、試合によって波のある内容でした。いいプレーもいくつか見受けられましたが、全体的には精度の欠いたプレーが目立ちました。「1対1では絶対に負けないという気持ち」、「ルーズボールには相手よりも早く」、「1人でダメなら2人、3人で勝負に行く」などシンプルに考えましょう。







