10/17チラベルトカップ長野県大会3・4回戦

3回戦 対堀金 0-0・PK5-3(フル出場)
4回戦 対坂城 3-1(フル出場・1得点)
3回戦・対堀金戦はディフェンシブルに完全に守られてしまい、放ったシュートもバーにきらわれつづけて、結果スコアレスドロー。PKは2本が正面ぎみでキーパーに触られましたが、はじいてゴールイン。GKトキワが見事に1本とめて勝利。
4回戦・坂城戦は前半、強風の風上エンドから攻め、右サイドからのワッキーのクロスがそのままゴールに突き刺さり先制。イチカワのCKからのこぼれ玉を駿が押し込んで追加点。さらにやや左サイドからのFKをイチカワが直接決めて3得点。後半は逆サイドでCKから1失点も勝利して明日のベスト8進出を決めました。
10/3・4交流試合

<10/3八ヶ岳交流>
対八ヶ岳グランデ
フットサル<ハーフ9本>3得点(3本出場)
第1試合 0-6(足痛のため不出場)
第2試合 2-0(前半途中まで、後半フル)
<10/4筑摩野交流>
対筑摩野 1-1(フル出場・1アシスト)
対鎌田 4-0(前半フル、後半途中から・1アシスト)
八ヶ岳グランデはスピード、テクニック、フィジカルすべてがハイレベルで、最初のフットサルではほとんど何もやらせてもらいえない状況でした。徐々に慣れてきて最後はなんとか得点できるようになってきたが、続いて行われましたグランドでのサッカーでも第1試合はまったくボールをさわわらせてもらえませんでした。第2試合は相手がレベルが上なのだから「1対1では絶対負けない」、「ルーズボールを絶対にとる」というテーマをもとにねばり強さを発揮して、逆に相手に思うようなサッカーをさせずに勝利することができました。
翌日の筑摩野戦は、全体的にゲームを支配できていたが、相手のナショナルトレセンGKに何度もファインセーブされ、逆にCKからのボール処理のミスで先制されてしまいました。後半、相手の足が止まったところを攻め続け、駿からのスルーパスにシミシュウがそのスピードを生かしてDFの裏を抜け出し同点ゴールを決めました。
鎌田戦では最後右サイドをドリブルでDF、GKをひきつけ、中央のカツヤマにセンタリングして決まったゴールがチームが目指す攻めのいい形となりました。







